人気ブログランキング |

ブログトップ

softworld

一、 macOS 10.14をインストールする事前準備チェックシート!

macOS 10.14 インストールできない問題やmacOS 10.14 インストール 進まない問題を回避するために、macOS 10.14アップデート・インストールが進められるために、必要な事前準備を各ケースに合わせて紹介する。macOS 10.14をダウンロード・インストールには必ず準備をよくしてください。

記事全文はこちら:http://ur0.link/M9IB

1. 2018macOS 10.14インストールに対応できる機種

2011年以前のモデルは非対応に

iMac:「Late 2012」以降のモデル
iMac Pro:2017年モデル
MacBook:2015年以降のモデル
MacBook Pro:「Mid 2012」以降のモデル
MacBook Air:2012年以降のモデル
Mac mini:「Late 2012」以降のモデル
Mac Pro:「Late 2013」以降のモデル、またはMetal対応GPUを搭載した「Mid 2010」または「Mid 2012」モデル

●2. お使いのMacの空き容量やメモリを確認

順調にmacOS 10.14をインストールして利用するように、macOS 10.14をダウンロード・インストール前に必要の空き領域より大きいスペースを用意したほうがいい。

macOS 10.13 High Sierraアップデートを行う時、最低 2 GB のメモリと、ストレージに 14.3 GB の容量が必要となるので、macOS 10.14をインストールするにはほぼ16GBの空き容量を用意したほうがいいと思う。macOS 10.14正式版が発表されたら、必要な空き容量をよく確認してください。

空き容量やメモリを確認する方法:

①Macのメモリ(RAM)を確認する方法:左上のAppleアイコンをクリック⇒「このMacについて」をクリック⇒「概要」をクリック
②Macのストレージの空き容量を確認する方法:左上のAppleアイコンをクリック⇒「このMacについて」をクリック⇒「ストレージ」をクリック

ヒント:空き容量が不足している場合は、ファイルを削除したり、コンテンツを移動したり、macOS のストレージ最適化ツールを使ったりして空き領域を増やせる。

●3. macOS 10.14をインストールする前、まず今お使いの Mac をバックアップ

Mac にはバックアップをシンプルにするためのソフトウェアが搭載されている。Time Machine をオンにして外付けドライブを接続するだけで、あらゆるデータが自動的にバックアップされ、いざという時には個々のファイルやシステム全体をバックアップから復元できる。

その他、iCloud では、写真、音楽、書類、その他のファイルをクラウド上にも保管できる。また、外付けのストレージデバイスがあれば、ファイルやフォルダをバックアップしたいと思った時にはいつでもそのデバイスにコピーできる。

Mac バックアップツール:Time Machine、iCloud、外付けのストレージデバイス、他のバックアップソフトウェア

ヒント:バックアップする時、Mac ストレージの使用状況を調べるには、画面の左上にある Apple メニューをクリックして「この Mac について」を選択し、「ストレージ」タブをクリックする。Time Machine でバックアップする場合は、目安として Mac ストレージの 2 倍以上の容量があるドライブを使うとよいだろう。

●4. Apple IDとパスワードを確認

一部の機能にはApple IDが必要だ。ご使用のApple IDとパスワードを確認してください。

●5.インターネット接続環境

macOS 10.14をダウンロードする場合、インターネット接続環境が必要。また、一部の機能にはインターネット接続環境も必要なので、インターネット接続を維持してください。

二、macOS 10.14をインストールする操作手順

Step1起動しているアプリケーションを全部閉じる。お使いのMacパソコンの左上にあるAppleアイコンをクリック⇒App Store App を開く。

Step2App Store でmacOS 10.14 を検索するか、macOS 10.14 のページを直接表示する。

Step3macOS 10.14 のページの「ダウンロード」ボタンをクリックする。お使いの Mac がmacOS 10.14 に対応している場合は、「macOS 10.14 インストール」という名前のファイルが「アプリケーション」フォルダにダウンロードされる。macOS 10.14ダウンロードが約10分がかかり、少々お待ちください。

Step4ダウンロードが終わると、インストーラが自動的に開きます。「続ける」をクリックして、画面上の案内に従って進める。後は、ソフトウェアのしよう許諾契約が表示され、「同意する」とクリックする。ポップアップが出たら、「同意する」とクリックしてください。

Step5「macOS 10.14はディスク“Macintosh HD”にインストールされます」といった画面が表示され、「インストール」とクリックすればいい。次に、「macOS 10.14インストールが新しいヘルパーツールを追加しようとしています。これを許可するには、パスワードを入力してください」というポップアップが出てきて、ユーザー名とパスワードを正しく入力して、「ヘルパーを追加」ボタンをクリックする。

Step6それで、macOS 10.14 インストール準備が始まる。進捗状況が表示されていて、確認することが可能。完了したら「Macintosh HD」アイコンの下には「アプリケーションを閉じる再起動を準備中」といった文字が表示される。再起動後、macOS 10.14 インストール・アップグレードが始まる。macOS 10.14をインストールにはちょっと時間がかかり、安心してお待ちください。

Step7macOS 10.14アップデート・インストールした後、「Apple IDでサインイン」といった画面が表示され、Apple IDのパスワードを正しく入力して「続ける」とクリックする。その後も、画面指示に従って、「続ける」ボタンをクリックすればOK。

Step8macOS 10.14をインストールする設定が完了したら、デスクトップがマックmacOS 10.14ユーザーインターフェースに変わる。これで、macOS 10.14をダウンロード・インストールする作業が完了。

記事全文はこちら:http://ur0.link/M9IB


by snowyyang2013 | 2018-09-25 17:14 | まとめ | Comments(0)

記事全文はこちらhttp://urx3.nu/M1io

iOS12アップデート事前準備

★端末のデータをバックアップ

iCloud/iTunesを利用してiPhone、iPad、iPod touch(iOS12アップデートへアップデートしたい端末)のデータをバックアップする。

★元の古いバージョンのiOSのコピーを保存

それは面倒でかなり時間がかかる上、スキップしてもiOS 12アップデートには何の影響もないので、やらなければいけないことではない。だが、iOS 12から元の古いバージョンへダウングレードしたい時、それは大変役に立つ。

WindowsではAltキー、またはMacではOptionキー押しながら、ユーザフォルダ内のライブラリフォルダにアクセスする。そして、対象端末のソフトウェアアップデートフォルダを選択する。ところが、お使いのMacでそのフォルダを削除した場合、ブラウザを起動して、“IPSWダウンロード”を検索する。機種別に正しいIPSWをダウンロードするかと確認してください。

★ダウンロード前に、十分な領域があることを確認

iOSアップデートを行う際に、特にWi-Fiを利用してiPhone単体で行う場合は、各々のバージョン毎に異なるが指定された数GB単位の空き容量が必要。例えば、iOS 9へアップデートするために約1.3GB、iOS 10は約1.5GBの自由空間が要求される。iPad iPhone空き容量を増やすには、ネットからいろいろな対処法があるので、すこし手間かかるがやればできる。一方、このような手間をかけないために、iTunes経由でiOS12をアップデートしても良い。

★端末を電源に接続

iOSのアップデートは基本的にはかなり時間がかかる。アップデート途中でバッテリーが切れて電源が落ちてしまうとアップデートに失敗してしまい、最初からやり直さないといけない。最悪の場合、そのまま故障してiPod iPad iPhoneが起動しなくなることもあり得る。なので、iOSをアップデートをする際は必ずiPod iPad iPhoneを充電しながら行い、途中で電源が落ちないようにしよう。

★端末をWi-Fiと接続

3G/4Gではなく、Wi-Fiと接続する理由は何か。実に、そもそも4G限定は出来ない。4Gでできるとしても、かなりの通信量を使ってしまう。それに、電波が途切れたら3Gに切り替わるのだから、3Gでアップデートなんて行えば、通信速度が遅くて半日かかりる。要するに、Wi-Fiと接続して、iOS12をアップデートするのは、3G/4Gを利用するより安心できる。

iOS12アップデート方法

iTunes編)

1.iPhoneまたはiPadをiTunesでパソコンに接続してから、iTunesを起動する。

2. iTunes ウィンドウの左上にあるデバイスボタンをクリックする。そして、デバイスの詳細情報を表示する画面が出てくる。

3. [概要]をタップしてから、右側の「更新」アイコンをクリックする。

4.[アップデート]をタップすると、次に使用許諾契約で[同意する]をクリックする。

5.これで、iTunesを利用してiPod iPad iPhoneをiOS12アップデートするプロセスが本格的にスタート。

一部のiOS12ベータ版へアップデートしたユーザー向け、どうやってiOS12ベータ版から正式版へアップデートするかと対策を説明する。

パブリック・ベータ版iOSを使用するには、最初に一度「iOS Beta Software Profile」のインストールが必要である。

1.[設定]>[一般]>[プロフィール]に移動して、「iOS Beta Software Profile」を削除する。

2.パスワードを求めらるので入力する。

3. [削除]をタップすれば完了。これでパブリックベータ版の配信は停止される。

そして、(Part3)iPod iPad iPhoneでiOS12アップデートする方法を参考して、次の操作を完了する。

iOS12アップデートできない時の対策

問題1. iOS 12アップデートファイルのダウンロード時間が長すぎて終わらない

対策:

①.Wi-Fiが繋がらないと、電波が届かない。一度端末のWi-Fi設定をOFFにして再びONにしてみよう。 

②. 機内モードをON・OFFにしてみる。

③. iPod iPad iPhoneの空き容量が十分かと確認する。

④.iPod iPad iPhoneの再起動・強制リセットを行う。

⑤.パソコンでアップデートしてみる。

問題2:iOS 12アップデートエラー「アップデートを検証中」

対策:

①. iPod iPad iPhoneに電源を入れる。

②. iPod iPad iPhoneを強制再起動して、iOS 12を再ダウンロードする。

問題3:iOS12ダウンロード済みインストールできない

対策:

①. 一度ソフトウェア・アップデートを削除してみる。

②. iPod iPad iPhoneの空き容量を増やす。


by snowyyang2013 | 2018-09-18 12:49 | まとめ | Comments(0)

iOS12ダウングレード原因|iOS12バグが多発したため、iOS12からiOS11に戻したい

iOS12 betaが配信された後、たくさんの方々が新iOSにアップデートした。ARKit 2(AR空間の共有機能)、デジタルデトックス、新しいMemojiをいち早く体験したい。だが、アップデートした後、後悔して旧バージョンiOS11に戻したくなる。以下では、iOS12アップデートによる不具合・バグをまとめてみた。

① 、Facebookメッセンジャーで、会話を切り替えるとキーボードの反応が遅くなる;

② 、お使いのiPhoneXをiOS12にした後、動作が重かったり、急に再起動がかかるなどの症状が発生してしまった。

③ 、App Storeを開いたら、「App Storeに接続できません」といったエラーメッセージが表示されてしまった。

④ 、一部のiOSデバイスではSafariの提案機能が動作しない不具合が出る。

⑤ 、SNSアプリ「Skype(スカイプ)や動画視聴アプリPandoraアプリが動作しなくなり、強制終了してしまった。ゲームアプリ「フォートナイト」も動作できない。

⑥ 、パーソナルホットスポットが機能しない。

⑦ 、通知関係の設定では、オン/オフを操作したら、設定アプリがクラッシュしてしまった。

⑧、 メッセージを使って、カメラを使えば一部のエフェクトが機能しないことがある。

⑨、 iPadのWi-Fiモデルのメイン画面には、携帯電話ネットワークのアイコンが表示される。

⑩、 多数のアプリケーションでは、バッジを使って通知が正しく機能しないことがある。

⑪、 iOS12アップデート中リンゴループが起こった。ブルースクリーンになる不具合などがある。

⑫、 iOS12にアップデートされた後、「通信速度が遅くなった」「バッテリーが長持ちしない」「iPhoneがバッテリーの消耗が激しくなった」「iPhoneの動作が重たくなった」「iPhoneが勝手に再起動する」「○○の機能が無くなった」などといったiOS12不具合が多発。

http://urx3.nu/M1h4


by snowyyang2013 | 2018-09-18 12:46 | 使い方&エラーへの対処法 | Comments(0)

2018 iPhone新型モデルの名称に関しては、様々な噂&リーク情報がある。Consomacにより発見されたデータによれば、追加されたiOS 11搭載機器はA1920、A1921、A1984、A2097、A2098、A2099、A2101、A2103、A2104、A2105、A2106。これらの型番は、いずれも既存のモデルにないもの。だから、2018 iPhoneモデルの名称は何に名づけられるのか?ネットで話題となる。

以下では、現段階では発売される可能性が高いアイフォン2018新型モデル本体の名称についてご紹介する。下記で紹介された名称はもちろん、ネットではiPhone 2018モデルはiPhone 9、iPhone XS Plus/iPhone XS、iPhone XC、iPhone XS Maxと名づける噂も流出された。

iPhone XS Plus(フラッグシップモデル)?iPhone XS(後継モデル)

海外メディアによると、2018 iPhone名称は iPhone XS/iPhone XS Plusとして発表される見込み。

2017年はiPhone X初代を発売されるので、これからiPhoneはXシリーズに注力される。2018年はiPhone Xシリーズ時代が始まる。

iPhone9(廉価モデル)

2018 iPhone最新情報によると、次世代iPhoneの名称はiPhone9と名付ける可能性もある。ネットで検索してみると、「iPhone9デザイン」「iPhone9 中国」「iPhone9発売日」「iPhone9ない理由」などといったキーワードがたくさん。iPhone9出る説や出ない説が多く、現段階ではまだ明らかになっていない。

iPhone XS Max

9to5macのリークの中で、6.5インチ有機ELディスプレーモデルに「iPhone Xs Max」という名称が飛び出した。今までで最も大きな画面サイズということで、「Max」というが名前がつけられるという情報である。

iPhone XC

「iPhoneXc」の名称になるといわれる、6.1インチのLCD搭載モデルのダミー画像を公開しましたが、9日になってリーク情報でお馴染みのベンジャミン・ジェスキン氏(@VenyaGeskin1)が、本物の試作品であるとTwitterで発表した。

記事全文はこちら>>


by snowyyang2013 | 2018-09-11 11:59 | まとめ | Comments(0)